鈴木工務店

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長期優良住宅やZEHなど安心の家づくりを行っています!

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|Date:2021年5月14日 | Category: |

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地球温暖化対策の一環として、住宅部門からのCO2排出量を削減し、創エネ・省エネを目指す住宅のZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)化事業は、2050年カーボンニユートラル実現、脱炭素社会の実現に向けた重要なテーマのひとつに位置づけられています。

ZEH普及対策は令和3年度から、2030年度目標実現に向けた新たなフェーズに入りました。

2021年度ZEH補助金

ZEH 支援事業  60万/戸+先進適再エネ熱等導入支援事業 最大90万

ZEH+支援事業 105万/戸+先進適再エネ熱等導入支援事業 最大90万

2021.04.13日調べ

|Date:2020年3月28日 | Category: |

令和2年度のZEH関連補助金はどうなる~環境省の概要要求公表

環境省の令和2年度(2020年度)のZEH絡みの予算概算要求が公表されました。経済産業省・国土交通省連携事業と書かれ、令和2年度要求額6,450百万円と、昨年とほとんど金額には変動がなさそうです。ただ、本年度は70万円だった補助金は令和2年度は60万円になりそうです。

ZEHの補助金の内容は?

① 戸建住宅(注文・建売)において、ZEHの交付要件を満たす省エネ住宅を新築する者に補助 60万円/戸

② ZEHの交付要件を満たす省エネ住宅で蓄電池を設置場合に定額の補助 2万円/kWh(上限額20万円/台)

昨年との違いは?

令和2年は色々な事が起きていてどうなるか分かりませんが、補助金は10万円減少60万円。ただ、蓄電池の補助金は上限額も含めて昨年と同額になりそうです。

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|Date:2017年10月10日 | Category: |

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NEDO 新エネルギー・産業技術総合開発機構のレポート

産業部門に比べ、省エネルギーという面で大きく遅れをとっている民生部門で今、最も期待される次世代の省エネルギー技術がZEBZEHです。建物単位でのエネルギー収支ゼロを目指して幅広い分野で技術開発が進み、省エネルギーでありながら、快適な仕事環境、住環境を実現するための数々のプロジェクトが2020年、2030年当面の目標に急ピッチで進んでいます。

ZEBは(ゼブ)非住宅系の建物・ZEHは(ゼッチ)住宅系の建物”ゼロエネルギー住宅

政府は2020年までに標準的な新築住宅で2030年までに新築住宅全体の平均でZEHの実現を目指しています。「住宅の省エネ基準の義務化」{2017年4月1日法改正「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律案」政府は住宅の質の※三大要素の一つある省エネルギー性能の最低基準を決めようとしています。}※三大要素・・・「耐震」「省エネ」「長持ち」地震大国である日本では、まずは耐震性能から義務化が行われこれまで大地震が発生して建物に甚大な被害が出ることに基準強化がされてきました。耐震の次に政府が取り掛かるのが、「省エネ」です。

海外の欧州や米国でもZEBZEHと同じような「ゼロ・エネルギー」への取り組みは急速に進んでいます。現状では欧米がかなり進行しており、日本のZEBZEH2020年の目標を達成してようやく欧米に並ぶといったレベルだそうです。もっとも、日本には欧米と異なり高温多湿というハンデがあり、除湿という点で、より高度な技術が求められます。このため、日本で開発された技術は、同じ湿度の高いアジアなどでは優位性があります。今後、アジアでは爆発的にオフィスビルが増えると予想されますし、個人の住宅もレベルアップするでしょう。そのオフィスビル、個人住宅に関する省エネルギー技術へのニーズも急増するはずです。日本で開発されたZEBZEHの技術は、将来的にアジアをはじめ、世界に広く普及することで、地球温暖化対策の鍵となるだけでなく、産業としても飛躍が見込まれます。

このように、ZEHは、エネルギー消費は徹底的に抑えて省エネルギー化、そして使うエネルギーは自然エネルギーから得るを徹底的に実施し2020年までに標準的な新築住宅での普及をめざしています。

出典:http://www.nedo.go.jp/content/100764818.pdf

広告ちらしZEH17-10-09

いつでも、ゼロエネルギー住宅を体感いただけます。ご連絡お待ちしております。

|Date:2017年5月15日 | Category: |

2017年5月15日

広報誌 工務店だより34号が刷りあがりました。

特集でゼロエネルギーハウスを記事にしました。

多くのお客様に周知して頂きたいです。

広報ZEH

|Date:2016年6月5日 | Category: |

ZEH(ゼッチ)の家を作る際に、なによりも重要なのが

住宅の省エネ性能です。

太陽光発電システムでいくら発電(創エネ)しても、

それ以上にエネルギーを無駄遣いしていては

ゼロエネ住宅は不可能です。

省エネのカギを握るのは住宅の断熱性能です。

鈴木工務店はスーパーウォール工法を採用することで

優れた断熱性能を実現しています。

下の図はスーパーウォール工法で建てた家と

一般的な木造住宅とを比較した光熱費の比較です。

 

※リクシルによるシミュレーション値。

家族構成や住まいの条件、地域などによって数字は変わるため、

あくまで参考値としてご覧ください。

 

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スーパーウォール工法は、冷暖房・換気・給湯・照明などの光熱費を

43%削減することが可能です。

この断熱性能があるからこそZEHの家づくりが可能になるのです。

 

 

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